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春爛漫

今日は少し風があったものの見事に快晴となりました。雲ひとつない青空と黄色い菜の花の絨毯がとても素晴らしかった。世間では新型コロナウイルスのニュースが連日流れ、気分的に滅入るのですがそんな気分を一掃してくれるような景色でした。早く何も気にせ…

気温差

2月だというのに日中はとても暖かく暑いくらい。一方、天気予報では週明け早々雪のマークが。気温差があまりに大きいので体調崩さないように気をつけようと思います。

砂浜の造形

干潮の時刻に砂浜へ出ると引き潮が造った素晴らしい景色に出会うことができる。日の出時刻と重なると輝きがプラスされ一層美しい光景となる。

漂流物

海岸を歩いて見つけたガラスの小瓶。どこから流れて来たのかわからないけど気になる。ファインダーを覗いた時、足跡を発見。すぐに自分のものだと気づいた。そういえば最初にここを通った時は夜明け前で暗かった。

2°C

明け方の気温2°C。しっかりと着込んで海岸に出た。しかし、手だけは冷たくて感覚がなくなる。この時だけ味わえるこの空気感を得るために冷たさをガマンする。

昼下がり

早いもので1月もあと数日。関東方面では雪のところもあるそうですがこちらは雨や曇りばかり。例年、一度か二度は雪が積もるのですが今年は無理かも。雪は諦めてますがたまにはスカッと晴れてほしいものです。

Thinking

昨日から降りはじめた雨。天気予報では雨の日が当分続くようです。そうなると週末はどこで何を撮るか思案中。

休憩

カメラを首から下げ街中を歩いた。ストリートスナップって難しいですね。なかなかいい写真が撮れない。歩き疲れて入ったカフェで一枚。

光景

雲の切れ間から朝陽が差し込んだ瞬間、海面を照らし輝かせた。こんな美しい光景に出会うために寒くても歩く。

行き合い列車待ち

冬の夜。駅に滑り込んだ列車は行き合い列車を待つ。

街を歩く

年が明けてずっと天気がいい。ほぼ一日中街を歩いた。充実した休日だったが肝心の写真は満足できるものが撮れず。まあ、そんな日もあると自分を慰める。

初春

新年明けましておめでとうございます。今日は新しい年のはじまりに相応しく晴れの天気となりました。早速カメラを手に関門海峡付近を歩いたのですが寒いのなんの。海から吹き付ける北風は結構きついものがありました。今年は昨年以上に写真を撮り歩きたいと…

冬空へ

黒く立ち込める雲。その空に雑草たちが力強く反発する。枯れてもなお生命力を感じる。

出港前

夜が明けたばかりの港、これから漁に出ると思われる。安全と大漁を祈ります。

誰もいない駅

平成筑豊鉄道 油須原駅 闇に浮きあがる駅の灯り。趣のある木造駅舎を素敵に演出している。次の列車の到着まで少し時間がある。誰もいない駅。